そういえばしょうとくんの「"最高"傑作ではなかったのかもな…」発言、自分は結構感動ポイントだったので単行本では無くなっててすこし残念

あの境地に至った燈矢くんの素質・努力に対しての畏敬の念に加えて、焦凍くんの無意識下に刷り込まれてたエンデヴァーの理論と定規(「俺だって親父の血が…」えらい滾りました)に改めてスポットを当てつつ解かれた一言と感じていて。
どんなに反発してても親から繰り返し説かれた呪縛って本当大きいよね〜と業の深さ(そしてきいてるかえんでばーのショット)と解呪とにしみじみしたりして……でも少年漫画でそこまではなんか……たしかにアレだね!畳む
#hrak

-もろもろ-

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